「100%の状態で勤務できている」従業員は、わずか1割。9割の従業員がパフォーマンスの低下を実感しており、「25%以上パフォーマンスが落ちている」従業員も、2割存在。-人材採用と人材育成の人事専門誌-日本人材ニュース


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2019-02-08

保健同人社

「100%の状態で勤務できている」従業員は、わずか1割。9割の従業員がパフォーマンスの低下を実感しており、「25%以上パフォーマンスが落ちている」従業員も、2割存在。

株式会社保健同人社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中島 敏樹、以下保健同人社)と株式会社ヒューマネージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:齋藤 亮三、以下ヒューマネージ)は、「プレゼンティーズム評価とストレスチェック結果との関連性」について、NPO法人健康経営研究会 理事長 岡田邦夫先生と共同研究を行いました。

■“プレゼンティーズム”とは
これまで、企業におけるメンタルヘルス支援は、主に“アブセンティーズム”と言われる「欠勤や休職など、心身の不調により出社できない状態」の従業員を対象として、予防と対策が講じられてきました。しかし近年、 “プレゼンティーズム”(出社しているにもかかわらず、心身の健康上の問題でパフォーマンスが落ちている状態)が注目を集めており、健康経営優良法人(ホワイト500)認定においても重要な指標となっています。

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→株式会社保健同人社
https://www.hokendohjin.co.jp/

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