「テレワーク時代の新たなリーダーシップ・オンラインプログラム」開始-人事部長向け専門誌|日本人材ニュース


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2020-05-14

HPOクリエーション

「テレワーク時代の新たなリーダーシップ・オンラインプログラム」開始

プレスリリース
2020年5月14日

報道関係者各位

在宅勤務者を持つマネージャーのパフォーマンスを高める
「テレワーク時代の新たなリーダーシップ・オンラインプログラム」開始

新型コロナウイルスの影響で、テレワークはグローバル企業のみならず、世界中で新たな働く形態として定着しつつあります。日本の在宅勤務者はいかに他の仲間と協力して仕事を進めるかに不安を感じている。そして、同様に彼らを管理する多くのマネージャーはいかに部下を活用して業務を推進するかに大きな戸惑いを感じています。

組織のパフォーマンス強化に大きく貢献するHPOクリエーション株式会社(所在地:東京都港区、代表:松井義治、以下「当社」)では、2020年7月より在宅勤務者を率いるマネージャーの能力強化プログラム(7回コース)をオンラインで開始します。

本オンラインプログラムの特徴は、①テレワークの先進国、米国の優良企業で実践されているテレワーク・マネジメントの成功要因、②チームパフォーマンスを高めるしくみ、③テレワーク時代のリーダーに求められる実践的な活動・行動を学び、④大人の学習の原則を使うと共に、最新のオンライン学習システムとツールを活用して着実に新たなスキルと行動を習得できます。さらに、⑤行動変容を促すために現状確認と総合リーダーシップ・アセスメントを行い、⑥現場での実践と⑦振り返りを行うようにアクションラーニング型で設計されてあり、⑧着実に成果達成につながります。そして、⑨P&Gなど欧米企業で実際にリモートチームを率い、テレワーク・チームを率いてプロジェクトを成功させてきた経験豊富な講師がプログラムを担当します。

尚、活用する総合人材アセスメントツール、トライメトリックス®は米国のアセスメント専門会社「TTI社」(米国アリゾナ州、R.バウア社長)が開発。従来の適性テスト、行動特性テストとは異なり「ホールパーソン(その人全体)を理解する」というコンセプトの基、リーダーとして組織で「何ができるのか(能力/資質)」、「どのように行うか(行動特性)」、「なぜ行うか(動機づけ要因/価値観)」を包括的に把握し、組織におけるリーダーや幹部としての能力と行動適性と組織文化への適性を総合的に判断する唯一の人材アセスメント・ツールです。欧米ではすでに10万社以上のグローバル企業、スタンフォード大学やNASAなどで活用されています。また、EEOCなど公的な第3者機関からの正当性テストもクリアしています。

全7回の主な内容:(各回、テキスト、事前または事後課題があります。)
① テレワーク環境の課題とチームの基盤創り
② リーダーに求められる新たなコミュニケーション力
③ 効果的なオンラインミーティングの要
④ メンバーを強化する支援の行動
⑤ 新人の早期育成のアクション
⑥ チーム力を高める支援活動
⑦ 新たなリーダーシップの振り返りと更なる強化策作成

ネット環境とパソコンがあればどこにいても受講できるオンラインプログラムです。6月末に概要紹介を行い、上記7つのセッションは7~9月に開催します。(また、もしライブのセッションに参加できなくても、後日ビデオを視聴でき、ご自身のペースで学習できます。)テレワーク環境で実力を発揮しきれていないマネージャー、また、幹部社員の方がいましたら、本「テレワーク時代の新たなリーダーシップ・オンラインプログラム」をお試しください。

<組織概要>

名称 HPOクリエーション株式会社
設立年月日 2004年1月5日
所在地 〒108-6028東京都港区港南2丁目15番1号品川インターシティA棟28F
TEL 03-6717-4329
URL https://hpo-c.com/
代表取締役: 松井 義治

本件に関する読者のお問い合わせ先
support@hpo-c.com

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