人事部長向け専門誌|日本人材ニュース


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オーセンティックワークス

<12/8(火)15:00〜17:30>事例から学ぶ「自考自動人材のつくりかた」セミナー〜社員の不活性化に歯止めをかけ、組織力を高める〜

開催日 2020-12-08
開催時間 15:00~17:30 (受付開始:14:40~)
会場 Web対話ツール「Zoom」配信 ※お申込みの方に視聴リンク(URL)をお知らせします。
対象者 経営者・部門長・人事・組織開発のご担当者様 ※個人の方、同業他社の受講はご遠慮ください。
定員 30名
参加費 無料
内容 ◆テレワーク化で今後ますます増えていく!?
「言われたことしかやらない/やれない」不活性人材・不活性シニア対策にお困りではありませんか?

・テレワークによって、言われたことしかできない「指示待ち社員」が増殖している
・「細かく指示を出すより自分でやった方が速い」と、管理職が仕事を抱え込み、負担が高まっている
・コロナショックで業績悪化は目に見えているにも関わらず、社員の危機意識が感じられない
・社内の問題を指摘するばかりで、自ら変化を起こす気概のある人材が年々減ってきている
・優秀な管理職が燃え尽き、 「疲れ果てました・・・」という言葉を残して、退職するケースが発生している

「言われたことしかやらない/やれない」不活性人材や不活性シニアの問題は、若年就労人口低下に伴い、どの企業も頭を悩ませている経営重要課題となっています。この問題は中間管理職の負担を増大させ、疲弊を加速させているのに加え、急速なリモートワークの推進によって、アウトプットの質と量が見える化され「誰が働いていないのか」が一目瞭然となったことで、さらに問題が浮き彫りになってきています。ニューノーマル時代に合わせ、不活性人材や不活性シニアの問題の解決を一気に図りませんか?

◆人材活性化の鍵となる「内的変容」を実現するオーセンティックワークスのソリューション

過去の延長線上ではない変容やイノベーションを起こすための原理と実践の手法を明示した<U理論>と、成人における知性(意識、ものの見方や捉え方)がどのように成長・発達するのかを明らかにした<成人発達理論>等をベースに、人と組織の視座を転換し意識変容を起こすことで、人材活性化を実現します。
備考
※当ページの情報は、セミナー主催各社の責任で提供されるものです。

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