人事部長向け専門誌|日本人材ニュース


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インフォテクノスコンサルティング

3月2日(火)「人的資本経営」時代に、「人材データ」とどう向き合っていくべきか? 真に「経営に資する人事」になるための試案・2021

開催日 2021-03-02
開催時間 11:00~11:45
会場 Zoomウェビナーを利用したセミナーとなります。
対象者 人事の役割を「企業戦略のパートナー」「現場マネジメント支援」 に転換されたい、とお考えの皆様
定員 定員になり次第、受付を終了致します。お早目にお申込ください。(事前登録制)
参加費 無料
内容 -米国証券取引委員会(SEC)の「人的資本の情報開示の義務化」
-経済産業省が「人材版伊藤レポート・持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会の報告書」を発表
-新収益認識基準の適用開始

など人材データの活用に影響を与える動きが出てきています。

また、一方で、「タレントマネジメントシステム」を始めとして、HR Tech市場が拡大を続け、 「ピープルアナリティクス」など新しい考え方・活動も一般的になってきました。

こうした状況の下、言葉や"流行り"が独り歩きしてしまい、真に「経営に資する人事」としての活動が迷走してしまわないように、今求められている人材データの活用について考えていきます。

<<このような方にお勧めです>>
✓「人的資本の情報開示の義務化」が気になっている
✓「人的資本」とデータ活用について興味がある
✓「人材データの活用」と言われるが、実際に何をするべきかわからない
✓人材データ活用に取り組んでいるが、効果を上げている実感が持てない


<<プログラム内容>>
 ■ 今話題の言葉やトレンドを、整理して理解する
  ・「人的資本の情報開示」「人材情報の戦略的活用」
  ・「人的資源マネジメント」と「人的資本マネジメント」 
  ・総合的な人件費管理と人材ポートフォリオ(静的/動的)
  ・データ活用の観点から戦略人事・HRBPがマネジメントすべきこと
 ■ 既存の「人事」のマインドセットをアップデートする必要性
 ■ 経営に資する、人材データ統合マネジメント
備考 ※Zoomウェビナーを利用したセミナーとなります。
・本セミナーは録画配信となります。
・お申込み完了後、セミナー視聴URLをお知らせいたします。
・定員になり次第、受付終了となります。お早目にお申込みください。

※今回のセミナーはシステムユーザー企業の「事業部の企画・人事・戦略・管理部門」「経営企画部門」「人事部門」「情報システム部門」を対象にしております。
同業他社からのお申し込みはお断りしておりますので、ご了承ください。

【主催】インフォテクノスコンサルティング株式会社
【共催】株式会社T4C
※当ページの情報は、セミナー主催各社の責任で提供されるものです。